
レーサー鹿島が開発プロデューサー兼テストドライバーを務めるヒストリックカー用パーツブランド「SYMPHONIC PARTS」は昨年2月にローンチしました。
第一弾製品は「スーパー7専用 TEIN EDFC5 アクティブサスペンション」。現在、「バーキン7」専用品を開発中で4月にテスト完了の予定です。


第二弾は「ヨシムラジャパン」との共同開発による「TMR-MJN 4輪用キャブレター」、「ジネッタG4」などに搭載されている「FORD ZETEC」用をはじめ、「ロータスヨーロッパ」などの「ロータスツインカム」用、「ジャガーE-TYPE」用、「ミニ」などの「BMC A TYPE用を販売中です。


2月に開催された国内最大級のクラシックモーターショー「ノスタルジック2デイズ」では、審査員が選ぶ”究極の6台”アワードに「SYMPHONIC PARTS」×「ヨシムラジャパン」がプレミア公開した「TMR-MJN 4輪用キャブレター」を搭載した「ジャガーE-TYPE」が選ばれました!


”交響曲のように調和し、ドライバーと共鳴する”をキーワードに製品開発を行う「SYMPHONIC PARTS」では、様々なヒストリックカー用の高品質なパーツを”Made in Japan”のモノづくりで展開しています。お気軽にお問い合わせ下さい。

☆お問合せ:sp@tmcl.jp
- レーサー鹿島
Racer Kashima
BLOGGER PROFILE - 投稿アーカイブ

TOKYO FM他の局アナ、プロデューサーを経てマルチプロデューサーとして活動中。有名企業やブランドのプロデューサーとしては主に新規プロジェクト(new business development)を担当。持続可能で社会貢献度の高いビジネスモデルの構築がライフワーク。
幼少のころからクルマやレースに親しみ、大学在学中にレースデビュー。レーシングカートチャンピオン、フォーミュラトヨタ、F3などを経て、2001年からは米国ロサンゼルスを拠点にINDYライツなどに挑戦。参戦中の全日本EV(電気自動車)GPでは5度のタイトルを獲得。クルマ、オートバイ、レース文化の訴求もライフワークのひとつ。
プロデューサーを務めるフルオーケストラ「ORCHESTRA POSSIBLE」は、医療に従事する方々への思いを込めて、医療ドラマの名曲公演“音楽は心のくすり”を公式YouTubeで無料配信中。
タイトルのDOUBLE TIMERは、日本と世界、オンとオフ、右脳と左脳・・・ふたつのタイマーを有効的に使い分け人生を謳歌しよう!という自身のライフスタイルのテーマから。
◆『FMドライバーズミーティング』
~1999年スタート、著名人やセレブをゲストにカー&オートバイライフをトーク~
〇TJS@ロサンゼルス 土曜19:00~/日本時間日曜12:00~
(TJS公式サイト経由で、世界中で聴いて頂けます!)
〇K-MIX/FM山口/radiko.jp 日曜18:00~
〇radiko.jp(日曜18:00~)
◆愛車:JAGUAR E-TYPE,CATERHAM SUPER7, ALPINA B3S, BMW R60/2,
DUCATI 900 MHR NCR, SUZUKI GSX1000S KATANA,
SUZUKI GSX-R750R LIMITED EDITION,YAMAHA SR500
◆1968年12月16日生/RH+A/176cm

































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